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ゆうばくの備忘録

若気の至り

課金してもいいじゃん

こんにちは、ゆうばくです。

先に謝っておきますが、ヘリクツしか書いておりません。

忙しい方は読まないでください笑

 

 

 

最近、マンガアプリにハマりすぎて課金しました。

友人には、「無料で観れるサイト(違法)あるのに情弱乙www」

と言われましたが、課金とはそんなに悪いことでしょうか。

 

 

 

以前TV番組で、メイプル超合金カズレーザー

「引っ越しの際、最低限の本だけ持っていき、残りは処分する。

もし、あとで読みたくなったら再度購入すればいい。それが著者へのリスペクトだ。」

と言っていたのを思い出しました。

 

 

 

アプリへの課金もこれと同じだと思います。

マンガの続きが気になり、課金したくなるということは、作者様にリスペクトの気持ちが生まれているわけです。

 

 

ソーシャルゲームの課金も、その人がガチャに対して、価値があると感じたらそれは立派な商品なわけです。経済回してるし。

 

 

何が言いたいかというと、

課金=悪、情弱、無駄遣い 

みたいなイメージはおかしい。ということです。

 

 

そもそも、世の中の消費活動なんてほとんど無駄遣いです。

無駄遣いしたことがない人なんていませんし、ある商品やサービスの価値はその人が決めればよいのです。

 

 

アイドルに興味ない僕からしたら、握手券のために何枚も同じCD買うモチベーションはわかりません。でも当人が幸せならそれでいいんですよ。

 

 

だから、僕は無駄遣いをやめません。

 (貯金残高一万)